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【おすすめハンガー】オシャレで使い勝手の良いハンガー6選

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ハンガーは、毎日着る洋服、ファッション小物、洗濯物を干したり、クローゼットなどに収納する際に使用するので、機能性があり、使い勝手が良い方がいいですよね。

なので今回は、使いやすく、機能性があり、見た目がおしゃれなハンガーを紹介したいと思います。



ハンガーの選び方

ハンガーを選ぶ際に以下のことに気をつけましょう。

構造・機能について
サイズ

構造・機能について

ハンガーは、洗濯物を干す際に使用すほか、毎日着る洋服、ズボン、マフラーやネクタイもかけて収納します。
滑りにくい加工がされているかどうか、形を変えられるかどうかなどの構造的なことや、一つのハンガーでいくつもかけられる機能的なことも見てみましょう。

サイズ

肩の部分が伸び縮みするタイプのハンガーもありますし、そもそもサイズが小さめで省スペースで使用できるハンガーもあります。

用途、好みに合わせて選びましょう。

おすすめハンガー

MAWA 人体ハンガー

このハンガーは、創業60年を誇るドイツのハンガーメーカーの人気商品です。

特殊ノンスリップ加工になっているため、洋服がズレない、滑り落ちにくなっており、ハンガーの跡も付きません。人体に近い加工になっているのが特徴です。

ハンガー全体に丸みがあるため、衣類が型崩れしませんし、洋服を傷つけません。
ハンガーの厚さは1センチ、ハンガーの先は下にカーブしているのでシルエットがキレイなままです。

省スペースにいたくさんの洋服を収納することができるため、クローゼットをスッキリさせたいとお考えの方におすすめです。

Lot’s ステンレスハンガー

強度と軽さを追求した頑丈なステンレスのハンガーです。
高品質のステンレスなので錆びにくいのが特徴です。男女すべてのサイズに対応しているので、家族全員で使用することができます。

耐熱性、剛性もあるので、浴室乾燥にも適しています。洗濯をして干し、乾いたらハンガーにかけたままクローゼットにしまうことができます。

厚さ約3ミリ、軽さ約58グラムなのでかさばらない、クローゼットもすっきりします。
ステンレスハンガーなので見栄えも良くオシャレ、雑誌やカタログ載っているようなスタイリッシュなクローゼットにしたい方におすすめでしょう。

ズボンハンガー

4段あるハンガーなので、5本のズボンを収納することができます。ハンガーを取り出しズボンをかけたら、ハンガーの両側のカードスロットに合わせて下すだけ、簡単に収納できます。

耐久性があり、滑り落ちにくいためズボンだけではなく、スカーフ、タオル、マフラーなどの収納も可能です。

収納力があるため、更衣室、一人暮らしの方など収納スペースが限られている方におすすめです。

Qualsen 木製ハンガー

シンプルですが高級感がある木製のハンガーです。

肩にやわらかいゴムの縁どりがあるので、衣類の滑り落ちを防ぐことができる特徴があります。
また防錆の360度回転式フックで、肩部分がしっかりとしているため、洋服の型崩れを防ぎます。

ハンガー自体に厚みはないので、スッキリと収納することができます。メンズ、レディースどのサイズにも使うことができます。

木製のハンガーで統一感があるクローゼットにしたいとお考えの方におすすめです。

IPOW スライドハンガー

このハンガーは、滑りにくい素材で肩の部分が伸縮します。

ハンガーの底部分には滑り止め加工がされており、左右にクリップが付いているのでタオル干しにも適しています。肩幅が広くなっているので通気性が良く、洗濯物の乾きも早いのが特徴です。
フックが付いているので、スカートやタンクトップをかけるのも便利ですし、帯掛け付きなのでネクタイやスカーフもかけることができます。

また、アームの長さを調整できるので肩幅が広い洋服、大きめサイズの洋服にも適しています。
洗濯物が乾きにくい季節にもおすすめです。

シンコハンガー ネクタイハンガークロス

このハンガーは、ネクタイ20本を収納することができます。

たたんだ状態では省スペース収納ができ、クローゼットもかさばりません。
左右のネクタイ掛部分を動かすと見やすく、取り出しやすくコーディネートが楽になります。回転フックを回すと逆転するので、季節ごとやカラーごとのネクタイに分別することも可能です。

ネクタイ選びの時短にも繋がりますし、収納しているネクタイがずれおちてしまうというストレスからも解放できます。

いい収納方法はないかとお悩みの方におすすめのハンガーです。

最後に

好みのハンガーは見つかったでしょうか。

毎日着る洋服、ズボンやネクタイなどのファッション小物はどんなハンガーで干すか、収納するかで時間の節約なったり、ストレスからの開放にもなったります。ハンガーの素材、カラー、機能性なども考慮し、自分の生活、用途に合ったハンガーを選びましょう。

最後までお読みいただきありがとうございました。