RENKA!
生活に役立つお得情報を紹介します

おすすめのパソコン用外付けキーボードを紹介します。Bluetooth・ワイヤレス・有線

スポンサーリンク

スポンサーリンク

f:id:cnt-f-wld-scety-cnr:20180108232902p:plain


今回は、外付けのパソコン用キーボードのおすすめを紹介していきます。

キーボードは、PC機器の中でも最も作業効率を左右する入力装置と言われています。


実際、良いキーボード・自分に合ったキーボードなどを使うと、タイピングが驚くほど快適になります。

同じキーボードでも、値段の高い高級なキーボードは驚くほど打ち心地が違いますので、仕事として事務作業やプログラミングをしている人は、こだわってみても決して損はしないと思います。

この記事では、1万円以下と1万円以上と価格帯に分けて、値段の安いものから順番に紹介していきたいと思います。

キーボード選びで迷っている方は、ぜひ参考にしてください。



1万円以下のおすすめキーボードを紹介

サンワサプライ USBキーボード(ブラック) SKB-L1UBK (約650円)

f:id:cnt-f-wld-scety-cnr:20180104190148p:plain

超格安の有線キーボード! ちゃんと打鍵感があり、使えなくもないクオリティ

価格 約650円
電池 必要なし(充電式)
サイズ タテ141mm×ヨコ443mm(フルサイズ)
重量 520g
接続 USB(有線)
対応OS Windows

USBに有線で繋いで使う標準日本語配列のキーボードです。USBアダプタに線を直接繋いで使います。

「こんな価格で大丈夫か?」というレベルの安さですが、とても人気が高く、「そこそこのキーボード」として評価を得ています。

さすがにこの値段でまともな無線キーボードを買うことはできませんが、有線であればここまで安いものがあります。

長時間使用すると、キーが取れたり、タイピングに反応しなくなったりの不具合が見られるようなので、ある程度は消耗品として割り切る必要がありそうです。

とりあえず外付けのキーボードを安く使ってみたいという方にはおすすめです。


レビュー
キーのストロークは深く(デスクトップキーボードとしては普通)、タイプ音は小さめです。
キータッチは悪くないと思いますが、これは人それぞれの感性によりますね。
キーを押していくとある一定の力で一気に下まで降りるため、キーを押した感がしっかりしていると思います。
また、大き目のキーの端を軽く押しても、しっかり押されてくれる仕様となっています。

すごくお安い製品ですが、作りは削れるところは削ってという感じかと思います。
例えばキーの印字。
レーザー印字のようなものはなく、見た目は分かりやすく言うと熱着アップリケのような雰囲気です。
黒いキーの上に、艶のある黒い下地と、その上に白い線の2段印刷となります。
黒い下地は所々に付着しており、また白い文字も一部剥がれ?ていますが、そこまで美しさを求めるなら、この製品を選択できないでしょう。
問題はどれだけ使用したら白い文字が削れて見えなくなってしまうかということですが、まだ使用し始めなので、経過を見たいと思います。
出典;amazon.jp








Logicool ロジクール フルサイズ 薄型 ワイヤレスキーボード(約1980円)

f:id:cnt-f-wld-scety-cnr:20180107224626p:plain

Amazonベストセラー1位! 安価で使いやすいコスパ抜群の無線キーボード!

価格 約1,980円
電池 AAAA電池(単6電池)
サイズ タテ155mm×ヨコ450mm(フルサイズ)
重量 472g
接続 USBポート(無線)
対応OS not_machine_specific(どのOSでも構わない)

USBポートにレシーバーを差し込んで無線で通信し、WindowsにもMacにも対応しています。

フルサイズレイアウトのキーボードですが、安価ながらも非常に安定した性能です。

大きくて軽量で、静音設計や耐水機能があり、タイピングもしやすい!

この価格帯であれば文句のつけようのない、トップセールスも納得の製品です。

「とりあえず安くてそれなりに使えるやつが欲しい」という方には、この製品を是非おすすめします。


レビュー
最近、キーをうつと「ああああああ」など、連打されてしまう誤作動が発生した。
「なんだよ…USBの接続が悪いのか?」と思いながらいろいろ調べるも原因不明。
先人の知恵を借りようと、Amazonレビューを見る。
するとそこには「お客様は、2012/9/21にこの商品を注文しました。」との文字が。

そうか、もうそんなに時間が経つのね…寿命が来た事を悟りました。

ずば抜けた機能はなく、、されど十分な性能を備え、不満は一つもありませんでした。
「お安く、標準機能よりちょっと上」そんなキーボードでした。

ワンタッチキー、ワイヤレスなのに電池持ちがいい←2年電池が持つのは本当です。
印字も一つも消えていませんね。
ワンタッチキーにはネットを登録していましたが、働き始めて文字うちが多く、
いまやほとんど使わなくなりましたね…。

これを書いてる最中も、キーを連打する不具合が起きていますが、
最後の最後までボロボロになりながらも頑張ってくれる、
そんな愛着がわくほど頑丈で、頼りになる子でした。

このレビューを最後に、お別れをします。
最後にこの子に何かしたく、駄文を書かせていただきました。
ありがとう、おつかれさま。
出典;amazon.jp









Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード(約1899円)

f:id:cnt-f-wld-scety-cnr:20180107225307p:plain

Bluetoothで繋がるコンパクトで高性能なキーボード、コストパフォーマンスに優れた優良商品

価格 約1,899円
電池 単4電池
サイズ タテ122mm×ヨコ284mm(省スペース)
重量 191g
接続 Bluetooth
対応OS WindowsMaciOSAndroid

こちらも非常に素晴らしい製品です。

USBポートではなく「Bluetooth」で無線接続できるので、USBのスペースを埋めることがないし、USBtypeCのMacBookなどでも、気にすることなく接続できます。

省スペースタイプのキーボードで、無駄がなく快適な使い心地です。

Apple純正品の同じようなキーボードが1万円することを考えれば、この価格でこのクオリティはいろいろと心配になるレベルです。

上の「ロジクール」と並んでおすすめできる低価格帯のキーボードで、省スペースタイプが欲しいならこれです!


レビュー
「Anker タブレット用スタンド 角度調整可能 iPadiPad miniNexus 7等 (シルバー) 」とともに購入。
初めてのbluetoothキーボード。
妻がiPhoneからSNSに長文投稿をするので、購入を検討していたところ、お手頃価格で信頼できるメーカーのを見つけたので購入しました。
bluetooth接続は難なく終了。
キー配列は慣れ次第でしょうか。
思ったより大きかったですが、家で使うには充分です。
Macっぽい配色はiPhoneにぴったりだと思います。

取説で「かな」→「アルファベット」変換方法の記述が見つからなかったので、下記サイトを参考にしました。

Ankerの「ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード」は2000円でめっさ使える!
http://parallelline00.com/20161215-anker01
出典;amazon.jp








iClever 折りたたみ式Bluetoothキーボード(約3700円)

f:id:cnt-f-wld-scety-cnr:20180108211944p:plain

コンパクトに折りたたんで携帯可能、心地よいキータッチで使いやすさもバツグン!

価格 約3,700円
電池 USB充電ケーブル
サイズ タテ144mm×ヨコ194mm(省スペース)
重量 181g
接続 Bluetooth
対応OS WindowsMaciOSAndroid

ちょっとイロモノの類かもしれませんが、性能はとても高いです。折りたたみ式キーボードです。

小さく折りたたんで持ち運ぶことができ、Bluetooth接続なので、モニターのみならず、スマホタブレットとも簡単に接続することができます。

スマホで本格的に入力する作業をしたり、タブレットと組み合わせてノートパソコンのように使ったりする場合は、持ち運びやすさが大きな魅力になります。

充電式のキーボードで、バッテリーの持ちも長いので、フル充電しておけば一日中使ったくらいでは電池切れになりません。

タイピングもしやすく、高品質アルミ合金素材なので耐久性もバッチリです。

ちゃんと値段に見合った性能があり、コンセプトが気になった方は絶対に買って損はないです。


レビュー
幅感はやや小さい印象です。
もう少し大きいと打ちやすくて良かったなとは思いますが、これでも使えるサイズではあります。
スマホと連動させておけば、折りたたみを開くだけですぐに認識して、入力可能となりとても便利です。バッテリーも割りと持つ印象です。
出典;amazon.jp








LOGICOOL ゲーミングキーボード G105(約6210円)

f:id:cnt-f-wld-scety-cnr:20180108213518p:plain

PCゲーム用の多機能なキーボードだが、仕事にも使いやすい

価格 約6,210円
電池 必要なし(充電式)
サイズ タテ190.8mm×ヨコ479.5mm(フルサイズ)
重量 1200g
接続 USB(有線)
対応OS Windows

PCゲームをプレイする上で、ゲーマーに嬉しい機能を備えた「ゲーミングキーボード」です。

「Gキー」に自分で設定したマクロを割り当てることができるので、自分が設定したコマンドを瞬時に入力することが可能です。ファンクションキーなどの入力が必要なゲームは、「Gキー」に設定しておくて快適になります。

「ゲームモードスイッチ」を入れて、ゲームに関係ない誤動作を防ぐことができるので、主にゲーム目的で使う人にとってはとてもありがたい製品だと思います。

WindowsOSのみに対応した有線キーボードですが、そのぶんだけ値段のわりにハイクオリティです。

ゲーマーにはもちろん、純粋に性能が高いので、仕事用に使うキーボードとしてもおすすめです。



レビュー
セールしてたので、購入。コンバーター等使用せずに直でPS4(FF14)で使ってます。
この価格帯ではコスパはみなさんおっしゃる通り、いいと思います。1万円クラスのは買えない、いらない人で少し安物からステップアップしたい人、日本語配列がいい人には丁度よいとおもいます。(有線でもよい人に限る)

*PS4のキーボード利用はゲームによって対応、非対応、仕様がちがうので、各関係に問い合わせください。
*FF14(PS4版)では問題なく利用できてます。
直つなぎだと、マクロ登録機能は全く利用できません。(マクロプロファイル、登録ボタンもひかりません)
しかしながら、プリセットでG1~6がファンクションキー1~6で登録されてるので、それらとして、PS4でも利用できます。
ただ、これらは、ロックできないので誤って押すと暴発します。
以前はK270を使用してましてましがそれより、一回り大きい感じですK270サイズで机で使用しギリギリだった人はスペース的に注意が必要ですw
有線はじゃまになりますが入力が安定するので・・まぁいいかなって感じです。
キーは重め?かもしれませんが個人的にはまだ軽いかなって感じです(ロットによってちがうかも?)
K270はキーがときより引っかかる感じがありましたが、これは、キーのつくりがよいのか、打っていてもスッって感じで入って気持ちいです。
(ま、使っているとどうなるかわかりませんが・・)
キーボード自体はK270と比べると高級感があり重めで少し厚みがりますキーも高さがあり押してる感があります(比べるとキーが深いせいか270より、少しだけ音が鳴りますが、昼間使用であればうるさくはないです)
イルミネーションは青で、みなさん言われてるように少し暗いとはおもいます。床に置いて使用すると斜めから見るので、さらに暗く見えて、
みずらいです。(真上気味だとそれなりにみえますw)ASDWは色が違いますがグレーで青の光だとどうも溶け込んム感じで見えにくいです
ブラインドの人は気にならないかも?黒キーもつけてほしかったかも・・ただ、慣れたら・・気にならないかもです。
総合的には、コスパがいいので、メンブレンで、あること、比較的安価であるっていうこと理解してればお勧めです。
メカニカルやそのほか、高級なものを利用していた人それらに憧れてる人は、そもそも選択枠に入れてはいけません。
あくまでもコスパがよいメンブレンとしては、お買い得ですてことですw。あとは、耐久ですが・・ロジはすぐ死ぬときありますが・・保証がながいので・・問題はないのじゃ・・w形状をもっとシンプルなストレートタイプにすれば・・もっといいかもです。そろそろ後継がでるといいですねw(その時はマクロキーはいらないですw)
出典;amazon.jp









1万円以上のおすすめキーボード

FILCO Majestouch Convertible2 赤軸(Cherry MXスイッチ) 日本語108メカニカルキーボード(約15582円)

f:id:cnt-f-wld-scety-cnr:20180108214135p:plain

一万円強の価格帯ではベストパフォーマンス! ワンランク上の打ちやすさがある!

価格 約15,582円
電池 必要なし(充電式)
サイズ タテ140mm×ヨコ440mm(フルサイズ)
重量 1200g
接続 Bluetooth
対応OS not_machine_specific(どのOSでも構わない)

1万円以下のキーボートとは隔絶したタイピングのしやすさを感じる逸品です。

フルサイズのBluetooth対応といった、どのパソコンにも使いやすい汎用性の高い形式です。

感動するレベルの手触りと打鍵感があり、高級キーボードに分類される価格ですが、それでもコストパフォーマンス抜群と言っていいと思います。

長時間パソコンの作業をするようであれば、絶対に買って損はないです。

作業効率を求めるのであれば、無理してでも買いたいレベルのクオリティで、自信を持っておすすめできます!



レビュー
モチベーションを上げるためにもメカニカルキーボードが欲しくなり
色々と調べていった結果赤軸のこのキーボードに行きつきました。
有線でも無線でも使えるというところが気に入りましたし
実際に打鍵音もうるさくはなくちょうど心地よい音でした。
出典;amazon.jp








Apple Wireless Keyboard (JIS) MC184J/B(約10480円)

f:id:cnt-f-wld-scety-cnr:20180108222536p:plain

Apple社の純正品! MacBookを使っている純正にこだわりたい人に!

価格 約10,480円
電池 必要なし(充電式)
サイズ タテ139mm×ヨコ319mm(省スペース)
重量 440g
接続 Bluetooth
対応OS MaciOS

Apple純正のキーボードで、デザイン性が高く、ブレない品質を誇ります。

コストパフォーマンスを考えればやや割高な印象も否めませんが、それはご愛嬌といったところでしょう。

「定番」とも言える、文句のつけどころのないBluetoothキーボードです。

Apple社の製品に高い信頼を置いている人は、これを選んで問題はないと思います。


レビュー
普段は家ではMacbook proを使用していますが、
夏場は非常に熱を持つため、その解決策として購入。
非常に快適になりました。
外出先では、パソコンがなくても、iphoneと簡単につながるので
iphoneをディスプレイ画面にして作業をしています。
購入時には想定していなかった使用方法ですが
意外と便利です。
デザイン・操作性は私がいうまでもなく良くできていますね。
出典;amazon.jp







東プレ NG01B0 REALFORCE91UBK(約17525円)

f:id:cnt-f-wld-scety-cnr:20180108223145p:plain

タイピングの悦びを味わえる、人類至高の高級キーボード

価格 約17,525円
電池 必要なし(充電式)
サイズ タテ232mm×ヨコ414mm
重量 1400g
接続 有線(USB)
対応OS not_machine_specific(どのOSでも構わない)

これ以上は無いというくらいの打ち心地があります。あとは好みの問題です。

静電容量無接点方式」という、機械接点のない独自のスイッチ技術が採用されていて、どのような高速入力に対しても、一切の文字抜け・同時押し・ラグなどが起こりません。

あらゆる部分で人間工学デザインに基づく技術の粋が尽くされていて、確実にお値段以上の性能がある、最高のキーボードです。

仕事用としても、ゲーミングキーボードとしても、あらゆる使い方に対応しています。

圧倒的な耐久力とキー寿命で、5年以上使ってもまったく故障せず、ユーザーから圧倒的な支持と評価を得ています。

有線キーボードであることが気にならない人であれば、完璧と言っていい製品に思えると思います。

このクオリティを体感したら、他のキーボードでタイピングができなくなってしまう危険性があります。



レビュー
FILCO マジェスタッチの茶軸、黒軸、青軸を使用してきました。リアルフォースとMX軸のラインナップと比較すると、一番似た感覚を感じるのは茶軸です。ただ、基本的には物が違います。軽いタッチで入力され、レスポンスがよいため、次のタッチに移行していけます。スピーディーにタイピングしやすいです。キートップがマットな質感になっているため、キーの上であまり指を滑らせることはできません。その点は好みが別れると思います。高速入力を目指している方にはおすすめです。何より、指が疲れません!!
出典;amazon.jp








東プレ キーボード REALFORCE108US(約17990円)

f:id:cnt-f-wld-scety-cnr:20180108223746p:plain

キータッチの軽さ・静音性・確実性を極限まで追求! 一日中キーボードを触っている人に

価格 約17,990円
電池 必要なし(充電式)
サイズ タテ168mm×ヨコ455mm
重量 1400g
接続 有線(USB)
対応OS not_machine_specific(どのOSでも構わない)

上のモデルと同じ「東プレ」の超高給キーボードです。

よりタッチが軽くなりましたが、打鍵感が強いほうが好みという人も多いので、上のモデルとどっちが良いかは好みが分かれます。(どちらも十分すぎるほど軽いですが。)

こちらのほうがより上級者向けになっていて、キーボードのガチャガチャした感じをほとんど受けずに、軽くて静かなタイピングができます。

まるで思考とタイピングが一体化したような経験を得られる人もいるようです。

プログラマーやライターなど、一日の大半をタイピングに費やすことを仕事に決めた人は、このような製品を使ってみるに値するのかもしれません。

プロフェッショナル仕様の最高級キーボードです。



レビュー
かれこれ4台購入してるRealForceです。
直前までMajestouch(赤軸)にも浮気してましたが(1年で故障)、この感触、溢れ出る安定感、キーボード最高峰の名は伊達ではありません。
PCゲームのために、ALL45gの当機を選択しました。
RealForceならではのヒューマンエラー、小指による暴れっぷりも無くなり、安定してタッチできますが・・、若干心なしかキーが重めです。
タイピングメインの方は、通常モデル(変荷重)の方が気持ちよく利用できるかと思います。
あと、この製品の特徴である静音ですが、かなり効果は高いです。カチャカチャ音はほぼ皆無です。こもったカタカタ(カコカコ)音でしょうか。

業務用途でも、夜中にPCを利用する方なんかは、これの一択でしょう。
高いけど、オークションでも高値で捌けるようなので、心配なさらず使ってみてください。
出典;amazon.jp



本日の最安

iBUFFALO USB接続 有線スタンダードキーボード ホワイト BSKBU18WH(約618円)

f:id:cnt-f-wld-scety-cnr:20180109004214p:plain

価格 約618円
電池 必要なし(有線)
サイズ 442×22×140mm
重量 約405g
接続 有線(USB)
対応OS Windowsパソコン、PS3PS4Wii UPS3/PS4


こちらもUSBに有線で繋いで使う標準日本語配列のキーボードです。USBアダプタに線を直接繋いで使います。
打感が柔らかく、疲れづらいのが特徴です。
とりあえず外付けキーボードを使ってみたい方にお勧めです。

レビュー
この商品にはメインのキーボードが壊れた時はいつもお世話になっています。

軽くて、コンパクトなデザインがグッド。
ただスタンドの傾斜角が浅く、立ててもあまり変わらないのが若干難点。

キーストロークが柔らかく、打っていても疲れないのがこの製品の魅力です。打鍵音も小さくていい感じ。
かなり柔らかくて押した心地はしないので、しっかりとした打鍵感が欲しい方には不向きだと思います。
同時押し認識は3つ押下でもダメな場所もあるのでかなり弱いですが、価格を考えたらしょうがないです。

レスポンスも悪くなく、ここ4年程で2つ使いましたが不具合は特にないです。
耐久性も十分。どのキーボードでもありえることではありますが、よく使うキーの印字は使い込むと消えます。

この値段で最低の機能を揃えてるのは素晴らしい。
気軽に買い増せるいい商品
出典;amazon.jp










以上になります。参考になったのであれば幸いです。

1万円台から上のおすすめキーボードは、世界が変わる感覚を味わえますよ。

モニター・マウス・キーボードの中だと、最もこだわるべきはキーボードだと思います。

キーボードだけでなく、マウスやモニターの紹介記事もあるので、よかったら参考にしていってください!